2007年12月08日

午前中2本 [スクール21日目+α]

今日はクラブの忘年会だ!
最近立て続けに会社帰りに飲みに行っているので、昨夜はアルコールを我慢した。
毎晩飲んでいる自分の体にとっては、いつもと生活パターンが違うので、飲まない日があったら具合が悪くなるのではないか、と心配だ。
忘年会は飲み放題とのことなので、しっかり取り戻さなければならない。
1泊分のお泊りセットを準備した。

ゆっくり登校
朝練は無いので、久しぶりにゆっくり、6:00に家を出た。
集合の9:00までにはだいぶ余裕を持って着けるはずなので、ちょっと寄り道をしながらゆっくり向かった。

通学路の途中、霞ヶ浦をぐるりと回りこんだところにある「霞ヶ浦ふれあいランド」にトイレ休憩に寄る。
奥に、観光帆曳船やペダルボートの乗り場があった。
ボート、遊覧船乗り場
帰宅してネットで調べてみたところ、10月末までの営業とのことで、ボートは陸に揚げられ受付所も閉鎖されているようだった。
冬眠中のペダルボート チケット売り場 霞ヶ浦大橋

間違えて買った冷たいほうの缶コーヒーを飲んで、出発。
今日は、毎回気になっていた、通学途中にある不思議な建物を激写!
こりゃ倉庫か工場でしょ?





体操しに講習バーンへ出かける
8:30頃クラブハウスに到着した。今日のフライトは、東側の様子だ。
間も無く2人のインストラクターがランディングしてきた。
空域の状況を見るため、朝から1本飛んで降りてきたようだった。
しばらくして、いつものようにクラブハウス内の教室でミーティングが始まった。
風は東なのだが、ちょっと強めなので経験の浅いスクール生は講習バーン行きとのことだった。
前回もそうだったのだが、講習バーンでの練習をしばらくやっていない事もあって、自分としては望むところであった。
早速車に乗り込み、山の東側にある講習バーンへ向かった。
着いたが風はあまり無い
しかし風があまりなく、キャノピーの立ち上げにはちょっと多めのダッシュがいるな、と思い、久しぶりの体力勝負に腹をくくった。
「じゃあ機材を置いて、まず準備体操をしましょう!」

ここでふと気付いたのだが、今まで講習バーンで練習をする前には、こうしてインストラクターの指示があるので、ストレッチ中心の体操をきちんとやっている。
しかし山から「飛ぶ」ときに関しては、誰もわざわざ「体操してね」などと言わないので全然やっていない。
今となっては、一人で機材の点検・準備をして飛ぶのだから、その中で準備体操も自分の責任できちんとやらねばならない。
特に最近は寒いので、ケガをしやすいはずだ。ちょっと反省した。
今度から機材点検の前に、ちゃんと体を動かそう。

体操を終えて「じゃあ広げるか」と、キャノピーを括っているバンドをほどいた瞬間に、今日のお試しコースの外国人の若いお姉さん3名を連れて、ご機嫌なK本インストラクターが講習バーンにやってきた。
そして彼から「ちょっと待ったーっ!!」と声がかかった。
朝は強かったテイクオフの風が、だいぶ安定してきたので飛べそうだという。
一度機材を広げてしまうと、ベテランにはまだ遠い自分は、片付けるのにたっぷり時間を要する。危ないとこだった。
自分を含めた、本数がそこそこのスクール生数名は、東側のテイクオフに上がることになった。

今日の1本目
講習バーンで準備体操をしっかりやって、送迎車でテイクオフへ上がった。
久しぶりに「比較的安心なランディングエリア」が備わった、東でのフライトだ。
すでに上級コースのスクール生やパイロットが上がって待機しており、スクール生は風の様子を見ながら順次発進していた。
日射が少なくサーマルが少ないのか、パイロットは出る様子が無かったので、ちょっと離れた広場で機材のチェックを済ませ、待機するパイロットの間を抜けて行って順番待ち。
先輩スクール生の準備
「じゃあmasaさん行くよ。」
テイクオフディレクターTさんから間も無く呼ばれ、発射台へ移動する。
「masaです。masaです。26本目になります。よろしくお願いします。」
ランディングにいるY美インストラクターから無線が返る。「了解masaさん。頑張りましょう。」
Tインストラクター「はいじゃあ、いつでもいいよ。」
masa「行きまーす!」
Tインストラクター「はいっ!!」...。

風が安定して、自分が今出ても大丈夫、とTインストラクターが判断した時、いつも「はいじゃあ、いつでもいいよ。」と言われる。
でもまだフライト本数が少なめな自分は、
「今か?もうちょっと待つか?」と躊躇してしまう事が多い。
しかし「行きまーす!」と決心を宣言すると、Tさんから「はいっ!!」と大きな声がかかる。
これは自分の”決心”が間違っていないことを示しており、まだ毎回、結構緊張して飛び出す自分にとっては、ありがたい号令である。
決意が完全に固まる瞬間だ。

いつもの通り前に出て、3歩ほどで体が浮いた。
予めTさんから「テイクオフ前、ちょっと揺れるよ。」と聞いていたが、その通りであった。
離陸後、Tさんから「もうあんまり声はかけないからねー。自分で判断して座って、コントロールしてねー。」と無線が来た。
返信する余裕は無いので、心の中で「了解」を言った。
少し横から風が来ているようで、まだスタンディングポジションのままの体が、しばらくの間左右にふらふらと揺れた。
今までで一番長かったのではないか、というくらい、その体勢のままずっと直進して、揺れが小さくなったのでハーネスに座った。



冷たい空気の中を、しばらく風任せで進んでいると、機体が横方向への揺れを伴って、右へずれ始めているのに気付いた。
慌てて体を少し左へずらして修正をかけるが、左右へグラグラ揺れてあまり安定しない。
テイクオフのTさんから「右に流れてるよー。ちゃんとコースを見て修正かけてねー。」
また心の中で「了解」とつぶやいた。
間も無くチェックポイントに到達したので、その旨を無線で報告した。
そしてランディングのY美さんからも同じ指摘を受けた。
揺れが始まってから体重移動やブレークコードの操作で、風と格闘を続けていたのだが、今日はどうも安定してこない感じだ。
以前は横風にバッチリ対処でき、自分で偏流飛行がきれいにきまっているのを体感したりもしたのだが...。

上昇気流に当ったときの対処
これは降りてからY美インストラクターから教わったのだが、途中に上昇気流がいくつかあって、そこへ中央から進入せず、機体がその脇をかすめるように入っていったため、翼の片側だけが持ち上げられて旋回が始まったのだという。
その場合もすぐに対処して、揺れを抑えるとか、行きたい方向に機首を向ける操作をすればよいとのことだった。
今の自分の技量では、「こうなったから、すかさずこう」という訳にはいかないが、なるほど理屈はよくわかった。
これまでにも何度か上昇気流にぶつかって、真上に持ち上げられて前後に体が揺さぶられることがあったが、これは翼の前縁だけが引掛けられた結果だ。その場合はピッチングを抑える操作をすればよいと、以前教わった。
体験してから理屈を教わると、とてもよく理解ができる。
ここでもまた、スクールに入って良かったと思った。


旋回方向を誤る!
機体が上昇したので、だいぶ高い高度で高度処理ゾーンに入る。
着陸地点のターゲットを時々目視確認しながら、旋回時の目標にしている家を目指す。
「自分で考えて、ちょうどよい高さまで高度を処理してくださいね。」
目標の家のほぼ真上に来たので、1回目の旋回をしようと右のブレークコードをぐぐっと引き、右に200度くらい旋回。
その後、次の旋回地点の林の上に入ってきたので、今度はまた大きく右に旋回し、機首をさっきの家に向ける。
「あれー?masaさん、違うんじゃない?」
ここは左旋回だった。
ターゲットを右方向に見ながら旋回地点に入ってきたので、右に180度回って、今度は左にターゲットを見ながら飛び、その先の旋回地点に来たら左旋回、の繰り返しだ。
8の字旋回を繰り返して、というのは何となくわかっていたが、「いつもターゲットから目を離さなくてよいように」という理屈付きのセオリーは、今回初めて聞いた。
もう20本も飛んでいるのに、今さら初歩的な部分でミス丸出し。
これも後のインストラクターからのアドバイスでわかったことだが、とてもいい勉強になった。

その後、ベースに入って最後の左旋回をし、スムーズにターゲット付近に接地した。
ランディングは美しく決められるようになっている、と自負しているのだが...。

年末年始のスケジュールは決まりましたか?こだわり条件から選ぶ海外ツアー


機材を畳んでクラブハウスに戻り、降りてくる先輩フライヤーのランディングをしばらく見学した。
講習バーンからはK本インストラクターのバカでかい笑い声が時々聞こえる...

送迎車が来たので再び上がる。
すでに時刻は正午頃になっており、だいぶあちこちに陽射しが見える。
パイロットもたくさん出ていて、空域内には多くのグライダーが上がっていた。

しばらくパイロットや他のスクール生の離陸準備のお手伝いをしつつ、じっくり見学をした後、自分も2本目のフライトに出た。

撃墜されるのか?!
1本目よりも、だいぶ風が強くなっていた。
周りにはベテランパイロットがたくさん飛んでいた。
やはりサーマルがあちこちで出ていて、今回も結構揺れた。
最初の教訓を活かして、言われたことをよく思い出しながらコントロールを繰り返し、チェックポイント上空辺りで急に高度が、ガクガクっと段階的に上がったのを感じた。
ランディングのM浦インストラクターから「そこはサーマルが結構出てるねー。周りにパイロットが結構いるから、他の機体も時々確認してね。」
周囲をぐるりと見てみると、ちょっと離れたところに3、4機飛んでいた。
「みんな目ざといねー。masaさんのほうに行くから気をつけてね。」
「???」
よく見ると、周りのパイロットがこっちに向かって来ていた。
自分の挙動を見てサーマルの存在を知ったパイロットが、上昇するために進路をこちらに向けたのだった。
すでにその場所は自分の後方になっていたが、全員が自分を撃ち落すのではないかというくらい、急速にこちらに向かっているように見えた。
フレアチャフがあったら撒きたいと思った。

2本目も無事に降り、もうお昼をだいぶ回っていたのでそろそろ昼食にしよう、とハウスに戻った。

よいしょと機材を置いて、エネルギーの補給、と思ったところ、K本インストラクターがやって来た。
「masaさん、今ならまだ飛べますよ。飛べるときにガンガン行っちゃったほうがいいですよ!」と、いつものノリで攻めてきた。
腹が減っていたので少し休みたい、とも思ったが、今日は忘年会。
いつもより撤収が早いと聞いていたので頑張って上がろう!

めしは食えぬが一杯喰わされた
3回目のテイクオフ。
すでにS藤さんやM清さんが待機しており、パイロットがどんどん出て行くのを見ていた。
「風が強くてなかなか出させてもらえないんだな。」と思い、最近は以前よりもフライト確率が高くなっている自分は、先に出させてもらえるかも、と考え機材チェックを済ませてその脇に立った。
テイクオフディレクターに、「自分も発進準備OK」であることをアピールするために。
しかしパイロットが次々と離陸する中、風は治まる様子は無い。
むしろ強くなっているようだった。

※ボリュームを小さめに!ノイズが入っています。

聞けばS藤さんたちは、1本飛んですぐお昼を食べてから上がって来たらしい。
うーん、自分もそうすれば良かったか..。腹が減った。
順番に出て行くパイロットを手伝っていると、体験コース参加のお姉さんを連れ、タンデム仕様のK本インストラクターも上がってきた。
若い女性と一緒なので、いつもの明るい性格に、さらに燃料を噴射して再点火、「いやぁーっほーう!!」というノリで、アフターバーナーを炊いて飛んでいった。(^-^;)

パイロットが全員出て行ってしまい、気付くと残されたのはベーシックコースのスクール生のみだった。
やはり風はおさまらない。忍耐強く待つ。ひらすら待つ。
待機は慣れっこ。 待機中の愛機





先輩パイロットのフォーメーションフライト

1時間ちょっと待ったが飛べる見込みは無さそうだったので、Tインストラクターから下山指令が出された。
先輩たちに手伝ってもらいながら機材を片付け、送迎車でクラブハウスに戻った。

空きっ腹での飲酒は危険なので、クラブハウスに戻るとカップラーメンをひとつ食べた。
最後のミーティングでは、Y美インストラクターから丁寧にわかり易いアドバイスをいただいた。

よし、いよいよ大好きなアルコールだ!
不健康診断も終わったばかりだし、たらふく飲もう!

先週注文しておいた、地元の新米がクラブに入荷していたので、代金を支払って車に積み込み、忘年会会場の健康ランドへ向かった。

むさしくん、焚き火でまったり昼寝.JPG ・フライト本数:計26本
 ・フライト時間:計3時間45分
 ・スクール在籍:3ヶ月ちょっと





ゆったり入浴
忘年会スタートの2時間前、17:00に健康ランドに着いた。
寒い中で1日過ごした後だったので、とにかく早く風呂に入りたかった。
いつもは1日練習をやって、そのまま2時間30分かけて自宅まで車を運転して帰るので、自宅に着く頃には体も気持ちも結構疲れてしまう。
しかし今日はそんな心配無し。風呂でのんびり疲れを癒した後、たっぷり酒を飲んで1泊。最高だ!

すでにクラブで予約を済ませてあるので、フロントで予約名を告げ、お風呂セットとロッカーの鍵を借りる。
さっさと準備をして風呂に入った。
頭を洗って髭を剃って、そして大好きなビールをおいしく飲むために、しっかりと歯を磨いた。

サウナやジェットバスなどに繰り返し入って、1時間近くのんびりした。体の疲れはすっきり取れた感じ、心身ともにリラックスできた。

風呂を上がって、囚人服のような部屋着に着替えた。
宴会スタートまでは、まだ1時間くらいあったので、囚人服で行ける範囲をひと回りしたのだが、意外と行くところが少なく、10分しか持たなかった。
そしてふと気付くと、閉められた会場の扉の前に、テーブルを置き、まるで披露宴の受付のようにして、K本インストラクターが座っていた。
披露宴の受付のようだと思ったが、着ているものはクラブのオリジナルTシャツだったので、すぐにそうは思わなくなった。
「先に入って待機、ということでもいいでしょうか?」の質問に対し、だめだめ、と冷たい返事だったので、そばにあったリクライニングチェアでまったり過ごす事にした。
正面の大型テレビでは、アニメが放映されていたが、見ている人は誰もいなかった。
周りに並んだリクライニングチェアを見ると、クラブの人達が大勢いて、貸切状態になりつつあった。



一部の人が缶ビールを買って飲んでいたのを見た。
その直後には、自分の脳が体に対して「補給せよ」と指令を出していたが、今飲んだら後がおいしくなくなるぞ、と神様のお告げがあったので、自動販売機を遠くから見るだけにして、ぐぐっと我慢した。
あと15分くらい、となったところで気付いた。
今まで自分と同じように囚人服を着ていた人達が、いつの間にか普段着に着替えている。帰るのか?
どうやら写真を撮るし、忘年会参加だけのために外からやってくる人も多いし、ということで、「ちゃんとした格好にしよう」となったようだ。
自分と隣にいたS藤さんも、ちょっと相談をした後で着替えて参加することに決めた。
仮に着替えなかったとしても、囚人服の半ズボンの下にパンツを履いていないという状態で宴会に突入するのはちょっとまずいでしょS藤さん。
5分前にやっと開場。
受付でご祝儀は渡さなかったが、代わりにクラブのオリジナルTシャツをもらってお座敷に座った。

そして開宴!!
乾杯直前! 早く飲ませてくれ!の空気でいっぱい。

K本インストラクターとN本インストラクターの、全然かみ合わないぶっつけ本番丸出しの司会で楽しくスタートした。
勢いだけで進行させる強気の2人

宴会の中では、できるだけ多くの人に色々な賞を授与、という企画があって、[○○だったで賞]という類の賞がたくさん準備されていた。

そしてなんと一番最初に呼ばれたのは、鍋をつつくのに夢中になっていた自分であった。

−−−−−−−−−−−−−−−−
      表彰状

初フライトがとても早かったで賞
     来校5日目
     masa 殿

あなたはその抜群の運動センスで、
次々と技術を習得し、
とても早く初フライトを
することが出来ました。
その功績を称え、
ここに表します。

校長
−−−−−−−−−−−−−−−−

また久しぶりに大感激をした。
まだここに来て間もないのに、皆が拍手と雄叫びを、またクラブのムードメーカーK地さんがぱふぱふをたくさん鳴らしてくれた。

他にも、年間を通して一番フライト回数が多かった人、クラブで結ばれたご夫婦、今年の仮装フライト大会に参加し、優勝をかっさらってきたチームの方々などなど、大勢が色んな賞をもらったり、栄誉を称えられた。
やはりビールが最高!

このクラブに出かけてきて知り合った方々に、自分を覚えてもらうために挨拶のついでに会社の名刺を渡すわけにはいかない、と思い、自宅で作成してきたプライベート用名刺をたくさん配った。

大勢の方々と交流を深められたし、また自分がパラグライダーを始めるきっかけになった本で、体験談を述べられていたYさんにも会えたので、きちんとお礼を伝えた。(突然スミマセンでした...。)


名刺を見てブログを訪問してくださっている皆さん、ありがとうございます!

そしてお腹がいっぱいになったところで集合写真を撮って宴は終了。

その後、校長からのお誘いで、近所のカラオケBOXに唄いに出かけた。ここでもまた、初対面の方々と一緒に楽しいひとときを過ごすことができた。
そしてカラオケの選曲によって、N本インストラクターと自分が同世代ということがわかった。
自分が入った部屋では、演歌の他、自分の世代にとっては少し古い歌が多く唄われていて、ちょっと渋い雰囲気が漂っていた。
トイレに行き、部屋に戻ってくると、マドンナの「Like a virgin」がかかっていたので、一瞬戻った部屋を間違えたかと思ったが、唄っていたのは大先輩の○○さんと、クラブのベテランスタッフN野さん、しかも振り付きだったので腰が抜けた...。

たっぷり楽しんだ後、門限前に健康ランドに戻って仮眠用の部屋へ行き、リクライニングシートで毛布をかぶって寝た。
時々夜中に目を覚ましたとき、目の前に知らない人の顔がどーん!とあったのに3回ほど驚きつつ、朝までしっかり眠れた。

風呂に入ってさっぱりしてから午前中に帰宅し、クラブのホームページに掲載された、宴会終了間際に撮影された集合写真を見てびっくり。

自分だけが写っていなかった...(T_T)タブントイレ中?

この記事へのコメント
忘年会お疲れ様でした。
隣の隣に座っていた超新人中年のM木です。masaさんのブログはためになりますね。これからもちょくちょく覗かせて頂きます。
よろしくお願いいたします。
Posted by M木 at 2007年12月11日 22:22
M木さん、先日はお疲れ様でした。
コメント、ありがとうございます。
毎回長ったらしく読みづらい日記ではありますが、頑張って執筆いたします。今後ともよろしくお願いしますね!
Posted by masa at 2007年12月12日 08:24
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